![]() ![]()
“売れないのは本当のマーケティング戦略を
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
15:29 |
![]() |
||||
ハイブリッドプロフィッツ戦略というのは小林さんが命名した新しい戦略です。 |
||||
投稿日: 投稿者:小林正寿&TSKINFOの田中のeデスクから ブレイナーズの小林です。 2006年10月を境に全世界的に反応が落ちて、多くのインタネットマーケターが震撼しました。 なぜこんなことになってしまったかという原因分析は、“インタネットマーケティングご臨終”というレポートで私なりの意見をリリースしました。その後、さまざまなマーケターが独創的な手法でリストの再構築をしはじめました。 数年から5年は遅れていると言われている日本のインタネットマーケットが英語圏と時を同じくして反応率が落ちたことは不思議な現象でした。一見同じような現象に見えるこの状況を詳細に分析すると、やはり英語圏と日本のマーケットの違いが見えてきます。 それは何なのか? 答えをお話しする前に、インタネットビジネスで儲けるための2つの重要な要因について復習しておきましょう。それは・・・
ですね。集客するためにはさまざなな手法がありますが、もっとも強力なのは電子メールマーケティングです。リストを使って電子メールで新商品などの告知をして集客する方法ですね。このリストと電子メールの到達に関して問題が深刻化していることについては、英語圏と日本のマーケットは共通しています。 しかし、成約率に影響を与える要因については、英語圏と日本のマーケットでは大きな違いがあります。 何が違うのか? それは、成約率を高める仕組みのレベルの差です。英語圏ではさまざまなマーケティング戦略が日々マーケットに投入されて、一進一退を繰り返しながら進化し続けているのに、日本では旧態依然の販売方法が続けられていることです。まさにこのポイントが起死回生の光となるのです。 このことをより理解してもらうために、私の話に耳を傾けてください・・・ 戦後、何も無い時代に闇市はものすごく繁盛しました。需要に対して供給が追いつかない状況では商品を置いておけば売れたわけです。映画や写真を見ても、闇市の商品陳列はあまり創意工夫が見られませんよね。当然です。棚に置いておけば飛ぶように売れるのですから・・・ でも、だんだん社会が復興してきてさまざまな商品が出回ってくると、今までの需要と供給のバランスが変化してきます。もの余りの時代です。このような時代では商品をただ棚に置いておくだけでは売れないわけです。そこに“創意工夫”が必要になってくるのです。ハイ!マーケティングが必要になってくるわけです。 宣伝広告は当然ですが、それだけでは期待した売上を確保するのは難しくなります。そこで、抽選で賞品を提供したり、イヴェントを開催してエンターテイメント性をマーケティングに取り入れはじめてきます。まさにあの手この手を尽くしてお客様の争奪戦が繰り広げられてきたわけです。 日本のオフラインビジネスでは、このように確実にマーケティングが進化してきたわけです。進化せざるを得ないというのが真実でしょうか・・・ 英語圏のマーケティング手法がどんどん日本のオフラインビジネスに取り入れられて進化し続けているわけです。 ここでインタネットビジネスに目を移してみましょう。 英語圏の競争は熾烈です。売れる商品が出るとすぐに同様の商品が至る所からリリースされて、あっという間に値崩れをしてしまいます。1つの商品でゆっくりビジネスを繰り広げるなど夢物語です。また、ただ単純に商品をリリースしても、ライバルが二匹目のどじょうを狙って殺到してしまうわけです。 ですから、オフラインビジネス同様にマーケティング戦略が進化を続けるわけです。同類の商品を販売するにも、比較の基準をすり変えたりプロモーションにエンターテイメント性を盛り込んだりして仕組み化しているのです。この仕組みも、マーケットが成熟すればさらに進化するわけです。ですから、商品開発だけでは勝てない時代を彼らは生き抜いているのです。まさに商品の販売の仕方を日々彼らは研究して差別化を繰り返しているのです。 英語圏ではオンラインビジネスもオフラインビジネス同様に、マーケティング戦略が進化し続けています。 では、日本のオンラインビジネスは? 残念ながら、旧態依然の需要が供給を上回っているマーケットの販売戦略を続けているのです。日本でもオフラインビジネスは進化を続けているのに、なぜオンラインでは何の進化も見せないのか・・・ 2004〜2005年は情報ビジネスに関する商品が極めて少なかったのです。その上、商品を供給するマーケターも少なかったんですね。ですから、完全に先駆者利益を収めることができたんです。商品をリリースして電子メールでリストへ告知すれば、百万円単位で売上を確保することができました。 良い時代ですね! いえ、これが不幸の始まりだったのです・・・ なぜ? 当時大金を稼いだ人の大半は、再現性のあるマーケティング戦略を駆使して売上を確保したのではなくある意味時代が売上を創ってくれたのです。彼らが悪いとか良いとかという問題ではなく客観的な当時の分析です。 ここまでは誰も悪くないのです。問題はその後です。再現性を意識しないで偶発的にヒットした手法に対して、後付で理論武装し、“成果の出ない者は出るまでがんばりましょう!”という論理を持ち込んだのです。まさに誤った精神主義の権化です。 教える人が本当のマーケティング戦略で武装していないのに、教わる人が武装できるはずありません。しかし、“寝てても儲かった・・・”的な蜜にばかり目が行き、出口の無い迷路に数多くの人が迷い込み続けているのです。 私も精神主義を大切にしていますし、それが最も重要だとさえ考えています。しかし、私は精神主義を近代的なマーケティング理論と仕組みで実践しています。ここが大きな違いとなります。竹やりと近代兵器の対決ほどの違いを生み出します。
2005年の秋に、私はオートブログビルダーというコンテンツを自動的に増加、更新させるPHPスクリプトのシステムを日本のマーケットへ投入し、空前のソフトブームを巻き起こしました。これ以後の情報ビジネスの方向性を変えてしまったとさえ言われている商品です。その後、日本のマーケットでは数多くのコンテンツ自動作成ソフトなど、ソフトウェアーやスクリプトの商品が増えてきました。 これはこれで素晴らしいことなのですが、商品はどんどん増えるのに商品の販売方法が全く進化していないのです。いくら良い商品でも、これだけ商品の飽和状態の中で今までのようにただ棚において陳列するだけでは売れないのです。 多くのマーケターはリストをがむしゃらに増やし、ある人はスパム行為をしながら昔の売り方を繰り返しているのです。 何もマーケティング戦略が活用されていない状態と言っても言い過ぎではないでしょう。まるで浪人の内職営業のような・・・
市場の需要と供給のバランスが以前のような偶発的成功を生む時代とは全く変化した今、偶発を求めてネット難民が増えているのです。彼らは抜け道、裏口などグレーな手法を求めてさまよっているのです。当時の偶発性を再現するのは不可能と言えます。 中国では電気冷蔵庫を販売して億万長者になった人がいたそうですが、それは時代にもらったフロックなのです。 これからの日本のマーケットに必要なのは、本物のマーケティング戦略なのです。これらの戦略は目に見えないのです。そして、それを実践するには地道な仕組みづくりが必要となります。そして、それらの仕組みを支える理論とシステムが必要になります。 これからは商品自体だけではなく、商品の見せ方、プロモーションの仕方が売上の成否を分かつ要因となるのです。 誰よりも早くこのことに気がついて行動を起こす人が次の勝者となるのです。偶発的な成功をもたらした時代は、何の創意工夫がなくても売れたのです。しかしこれからは、細部にまで仕組みを施してトータルなパフォーマンスをアップさせる必要があるのです。
まだ、本当に少数のマーケターしか再現性のある仕組みづくりに着手していません。ですから、今あなたがこれに着手すれば大きな成功を収める可能性があるのです。 しかし、英語圏のマーケターのように起業家魂を持っている人が少ない日本では成功は戦って手に入れるという発想がなかなかできないようです。何もしなくて儲かる方法が人気ですが、そんなものは幻想だということを理解してください。 あなたも起業家魂に目覚めれば、それは難しい・・・、よくわからない・・・などと消極的な意見ではなく、積極的な躍動的な言葉が口から機関銃のように出始めるでしょう。 ぜひ、目を覚ましてください! 成功はもらうものではなく勝ち取るものなのです! 私はあなたの成功を支援するために、インタネットマーケティングで必要な理論やツール、商品群を地道に用意し続けています。インタネットマーケティングで成功するためには次の3つが重要です:
そして、これからの時代は商品自体だけではなく、次の要因が重要になるのです:
私は2004年12月25日にブレイナーズを立ち上げて以来、一貫して健全なインタネットマーケティングをテーマパーク構想で推進してきました。 再販権ビジネスを日本に生み出した電子レンジマーケティング倶楽部・インスタントマーケティング倶楽部・スクリプトマーケティング倶楽部で、商品数が圧倒的に不足していたマーケットにマーケットが唖然とするほどの商品を大量投入しました。そして、今も投入し続けています。そして、プロモーションを効果的に行うための仕組みづくりに役立つツール群を、ソフト、スクリプト、eBookの形でマーケットへ投入してきました。 そして今、一歩踏み込んで、実際の商品の見せ方、連動させた立体的なマーケティングを、実例を通じてあなたに紹介したいと考えてこのパッケージ商品を用意しました。簡単に売れる時代から私は今回お話したような内容を主張し続けてきましたが、たいていの人は耳を貸しませんでした。 まさに、私が今の電子メールの到達が悪化すること、メルマガ独自配信の重要性を2004年から主張していたのに、多くの人が耳を貸さなかったのと同じように・・・ 私がこの手紙でお話していることを誰もが納得するようになれば、あなたの競争優位性を確保するにはとてつもない労力とコストがかかるようになってしまうでしょう。ですから、今がチャンスなのです。今日があなたの成功記念日になるのです。 では、このパッケージ商品を構成するモジュールを一つ一つ見ていきましょう:
![]()
ハイ!Hybrid PROFITS Strategyの金銭的価値は97,650円となります。 もちろん97,650円の価値は十分にありますが、今回ブレイナーズでも久しぶりのトータルパッケージということもあるので、定価を記念価格として67,850円引きの 29,800円にすることにしました。 Hybrid PROFITS Strategyへの投資金額は29,800円となります。この最新のマーケティング手法を使ったワンタイムオファーの成約率は46%です。このパッケージへの投資金額は次のあなたの商品ランチで十分に回収できるでしょう。今すぐ行動してください。 ちょっと待ってください!この手紙でもお話しましたが、まだ圧倒的に大多数のマーケターが旧態依然としたプロモーション方法でもがき苦しんでいます。インタネットマーケティングはサーフィンの時代なのに登山型で遭難している人が後を絶ちません。 そこで、私はこのパッケージを、日本のインタネットマーケティング戦略を次のステージに押し上げるために捧げる覚悟を決めました。期間限定であり得ない価格を今日行動するあなたに提供します。4,900円での提供となります。 繰り返します。期間限定でその金銭的価値から92,750円引きの4,900円で提供します!
下記ご登録ボタンをクリックして次のステップへお進みください:
![]() あなたの成功を祈願します! 小林正寿&TSKINFOの田中 追 伸: あなたは現状のままでお金を儲けることができているのですか?ありもしない楽園を探すのではなく、あなたの成功を自分自身で勝ち取ってください。 追 伸2:あなたが教わったマーケティング方法は時代が生んだ偶然の産物です。再現性のあるグローバルスタンダードのマーケティング戦略を手に入れてください。今すぐ行動して下さい! |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
||||
ハイブリッドプロフィッツ戦略は |
||||
本製品はその可能性を正確に示すよう、あらゆる努力がなされています。このウェブサイトが提供する本書のテクニックとアイディアを利用して収益を上げることについては、何の保証もありません。本書またはページ内の事例は、収益を約束したり、保証したりするものではありません。収益の可能性は、本書、アイディア、およびテクニックに含まれる情報を使用する各個人に完全に依存するものです。お金持ちになれる仕組みであると明示するものではありません。実際の収益、あるいは実際の結果の例を生み出す権利は、要求に応じて確認することができます。サイトで主張している結果の獲得における成功のレベルは、記載したアイディアやテクニックに費やした時間、あなたの財政状態、知識、およびさまざまなスキルによって異なってきます。これらの要因は個人によって異なるため、成功、つまり収益のレベルは保証できるものではありません。またあなたのいかなる行為についても責任を負うものではありません。本書およびウェブサイトの資料には、将来的な出来事を期待させる、もしくは予想させる前向きな文章を含んだ情報が提示されている場合があります。これらの文章は、歴史的事実もしくは現在の事実に厳密に関連していないという事実によって確認することができます。これらについては、予期する、予測する、期待する、予想する、意図する、予定する、信じるなどの言葉やその他、潜在的収益または財務実績の説明に関連した類似する言葉を使用しています。本章内もしくは我々の販売資料に記載したありとあらゆる前向きな文章は、収益の可能性についての意見を明らかにすることを意図したものです。実際の結果の判断においては多くの要因が重要であり、我々もしくは他の誰かと類似した結果を得られることには何の保証もありません。我々の資料に記載されたアイディアやテクニックからどのような結果が得られるかについては、何ら保証をするものでもありません。 |

